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​医学生のためのアメリカ留学とは

​企画が生まれた経緯

はじめまして。

ヒューストン医学現場見学プロジェクトリーダーの新美(しんみ)です。

本業はテレビ局で働く映像翻訳(英語・フランス語)ですが、春夏に「中高生のためのシンガポール留学」の企画・引率をしています。
そして、10代の若者が、日本を出て、良いプログラムに参加し、仲間と切磋琢磨することで大きく成長し、そのモチベーションが続くことを目の当たりにしています。​よろしければこちらをご覧ください。

2016年の冬、都内の医大1年生だった次男が私たちの住むヒューストンを訪ねてきました。その時に、そしてメディカルセンターで世界の最前線の研究をしていらっしゃる先生方に研究室を見せていただき、お話を聴く機会に恵まれ、とてもいい刺激を受け、将来への視野が広がるとともに勉強への意欲も増しました。​

最近、春休みを利用してヒューストンに語学留学中の医学生と話をしましたが、医学生向けの留学プログラムがあるとよかったと言われました。​​

そこで、ヒューストンのメディカルセンターで世界最前線の研究や医療に携わる先生方の姿を、医学生に見せたいと思い、医学生のためのアメリカ留学を企画しようと思い立ちました。

はじめて見ると、多くの先生方が、日本からの学生の研修の意義にご賛同してくださり、学生の見学にご協力いただけることになりました。

 

一人一人の学生が、自分の将来のモデルとなる先生方にお会いするお手伝いをしたいと思います。

​まだ今年が初めてで試行錯誤ですが、医学生が、USMLE( United States Medical Licence Examination) や、ECFMG(Educational Commission for Foreign Medical Graduates) を早めに意識して、学び、日本と世界の架け橋となり、日本の医学のレベル向上につながれば、これ以上嬉しいことはありません。

 

 


 

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